読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

SINJI’S ACTION

アニメ系記事が中心

小学生と合法的に戯れる方法5選!

雑記・その他

f:id:shinji92:20170123023446p:plain

最近は、ちょっとしたことで不審者扱いされる事が多い。道を尋ねたり、挨拶をしただけで通報されたり。夜遅くまで出歩いている小学生に注意をしたり、独り言を呟いただけでも不審者扱いされるような厳しい世の中だ。

男は小学生と話しただけで逮捕されてしまう世の中になりつつあるのだ。

しかし、そんな世の中でも、合法的に小学生と戯れる方法は存在するのだ。

ということで、今回は合法的に小学生と戯れる事が出来る方法5選を紹介!

小学校教師になる

一番ベタな方法だが、一番戯れやすい職業だ。

小学生の休み時間といえばドッジボールというイメージがあるが、担任教師も一緒に参加したら生徒から好かれる事間違いない。

生徒たちとの関係を良好に保つことで、より戯れやすい環境となる。

または家庭教師や塾講師でもいいだろう。

小学生の妹がいる友達の家に遊びに行く

誰か友達に小学生の家族がいる人がいれば、「今度家に遊びに行きたい」と頼むのだ。遊びに行ったら、その妹も遊びの輪にいれてあげよう。

小学生の女の子にとって、年上のお兄さんというのは憧れの対象になりやすい。優しく接し、頑張って懐かれよう。

動物園で働く

小学1,2年生の遠足は、動物園が鉄板だろう。

筆者も小1のときの遠足は動物園だった。

動物園で働けば、毎年県内のいろんな小学校の生徒がやってくる。そうすれば、ガイドとして生徒たちを案内してあげる事が可能だ。

上司に、「小学生の案内役はぜひ僕がやります!」と頼み込もう。

YouTubeのコメント欄を利用する

最近は小学生でもスマホを持っている時代だ。そしてスマホを持っている小学生のほとんどは、YouTubeを見ている。

実際に、ヒカキンやはじめしゃちょーの動画のコメント欄には、高確率で小学生が書き込みしている。

そのコメント欄で小学生とチャットをすることが可能だ。チャットという戯れができるのだ。

小学生が出てくるアニメを見る

いくら合法的と言っても、三次元小学生と関わるのはある程度のリスクを要する。

だが、二次元ならリスクはほぼ0だ。だったら最初からアニメで小学生が戯れるところを見ればいいんじゃないだろうか。

これが間違いなく一番安全で可能性が高い方法だ。筆者もそうしている。

小学生が出てくるアニメといえば、ロウきゅーぶのんのんびよりこどものじかんなどが有名だ。
f:id:shinji92:20170123023047j:plain


◆まとめ

小学生と戯れるのは問題ないが、くれぐれも法に触れるような行為、相手が嫌がるような行為は絶対にやめよう。